明日からクリスマスイベント\(^O^)/

 ここ数年、スタッフの茶目っ気でささやかなイベントを開いてます。
初めてイベントをしたのは2年前でした。会合に出席するため早めに診療を切り上げ(ご迷惑おかけしました)スタッフに後を頼んで会場に向かいました。
翌日出勤したら、白衣の上に髭と帽子が・・ ^_^;
着けて診療室に出て行ったらスタッフから拍手喝采を受けました。
 これが子供の頃の学芸会のようで結構楽しいんですよ。ちなみに私は遊ばせ上手だった兄のおかげで幼稚園の頃からお遊戯の振り付けを先生に提言する変な子供でしたので学芸会でも主役張ってました。エヘン!まぁ、それがもとでその役からとったニックネームが高校まで続きました。
 実は、今夜も会合で早めに診療室を出たのですが、スタッフは何やら企んでいる様子でした。明日の出社?が楽しみだなぁ。
Date: 2006/12/02

島根県は松江市に行ってきました

 いやぁ、あまりにも良いところで驚きました。
 島根県の友人が「神無月」の時には日本中の神様が出雲大社に集まるので、ここだけは「神在月」なのだと自慢していたことを思い出しました。実際は神様が滞在するのは1週間くらいのショートステイで11月すべてではないらしいのですが、何とも不思議な言い伝えですね。のんびりとした中にも歴史ある街という自信が感じられたのはこういった特別な場所だからなのでしょうか。
 今回の目的は「第56回全国学校保健研究大会」出席のためでした。
教職員、教育委員、学校医、学校薬剤師、スポーツ振興センターなどの職員、そして学校歯科医が集まるこの大会では、子供たちがたくましく生きる力をはぐくめるよう、本当に一生懸命になって取り組んでいるのです。だから子供たち、未来を信じて良いよ。
 それからもう一つ言わせてもらえば「テレビを見ない日」を作りましょう。これは清川輝基というNHKの元報道ディレクターをされていた方のすばらしい講演の内容の一つでした。手足の触覚を使って生きていることを実感して得る情報と、目だけに自動的に入ってくる情報とでは質も意味も全く違います。自分の人生では観客ではなく主人公であることを思い出して、時にはしたたかに、そしてたくましくもなって人生を楽しみましょう。
 
Date: 2006/11/25

健康づくりフォーラム

 専門医不合格のひとりごとについて、早速メールでレスを頂いたので、読んで下さっている方もいるのだと思い直し、途中で止まっていたネタを紹介します。
少し前になりますが、8月10日に都庁の大会議場で開かれた「健康づくりフォーラム」に出席してきました。子供達の心と体の健康づくりについて、学校と地域(健康福祉センターなど)の取り組みを話し合う催し物です。福祉センターが企画して赤ちゃんを抱っこする体験をした中学校とか、精神科のお医者様も参加されて心のケアをしているカウンセリングチームとか、発表された方々が「健康」というテーマに一生懸命取り組んでいる情熱まで伝わってくる良いイベントでした。また、学校薬剤師会で作られた展示物を見て給食の衛生管理はもちろん、プールの塩素濃度から下水に至るまで、見えないところでサポートしていただいていたことを知り感動しました。
 フォーラムの午前中のまとめとして、コーディネーターをつとめられた星旦二(首都大学東京大学院教授)先生がユーモアたっぷりに総評してくださいましたが、その中に「健康で長生きするには空気の良い土地で、前向きに生きて、歯科の主治医を持つこと」という言葉があり気分も最高!。ご興味のある方は東京都教育委員会のホームページhttp://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/index.html
にそのうち掲載されると思います(*^▽^*)
Date: 2006/09/20

専門医不合格でした (>_<)

 明日から、日本矯正歯科学会大会という矯正医にとって一年で一番大きな学術会議が北海道で開かれます。毎年全国からたくさんの矯正医が集まり、旧交をあたためたり、新しい情報を得たり、美味しいものを食べたり、そしてちょっと勉強もしてエネルギーをもらって帰るのです。
 この中日に専門医の試験にパスした者は症例の展示をするので「なかなか合格通知が来ないなぁ」と思っていたら届いたのは「不合格」の通知でした。今回の申請資料作成にあたっては、患者さんやスタッフや家族に協力してもらい、なんとか審査は受けられましたが力及ばずこのような結果しか出せず申し訳けない気持ちでいっぱいです。
 不合格と言われたその日は、こんな私が診療すること自体いけないのではないかと落ち込んでいましたが、今は合格された先生方と自分とで何が違ったのかをこの目で見て、目標設定をしなおそうと思っています。再挑戦するかはわかりません。矯正治療にはかなり時間がかかりますし、指定された条件に当てはまる患者さんに巡り会う幸運も必要ですからその準備には数年かかるのではないでしょうか。
 ただ、治療が終了して10年以上たっているのに駆けつけて来てくださった患者さんの口腔内が見られたり、たった一つのレントゲンが見つからずにエントリーできなかったことで診療記録の見直しをしたりと、得たものは「不合格」だけではなかったと考えています。とかいうとちょっとかっこつけ過ぎですか(^_^;)
Date: 2006/09/13

さあ、夏です(*´∇`)ノ

 このひとりごとをどれだけの方が読んで下さっているのかわかりませんが、あまりにしゃべらないので怒っている方もおられると思います(えっいるわけない?いて欲しいなぁ)
 7月はおそらく開闢(かいびゃく)以来、もっとも忙しかった1か月だったと思います。前回書いた泊まり込みまでして準備したのは「矯正専門医」の申請資料を作るためでした。
 これを書き始めると愚痴のようになりますが、準備を手伝っていただいた患者さん、スタッフ、そして家族からその100倍くらいの愚痴返しがきそうなのでさわりだけ。。。
 端的に言えば、通常は1か月かけて準備する症例報告を、2週間でそれも10倍の10症例準備するというまさに無謀な行為に皆さんを巻き込んだと言うことです。おまけに締め切りの1週間前に渡米する事になっていたため、只でさえ少ない時間がさらに減り、徹夜を続けて飛行機の時間ぎりぎりまで頑張っても終わりません。あきらめていたら、アメリカに持ってこいと言うことになり、それから飛行機の中と滞在先のホテルで寝ずに仕上げて、KINKOUSでプリントし、FEDEXを使って締め切り日の消印で日本に送り何とか間に合いました。国際の携帯電話はもちろんファックスやメールを駆使して資料を揃えましたが、審査料の振り込みだけは父に頼みました(初めての振り込みで慣れないため、審査料を2度も振り込ませてしまってすみません)。私の受験のためにご協力頂いた皆様、本当にありがとうございました。
 この他も、ここ数年担当させていただいている一般開業の先生を対象にした部分矯正のセミナー、卒後25周年の同窓会の幹事、学術講演会(主催者側です)などが同じ7月にあり、休みが1日も無い売れっ子のタレントのような毎日を過ごしてました。
 家族やスタッフがサポートしてくれていたので、診療室の内装の手直しや恒例の夏イベントなど滞り無く進んでいますが、いろいろあったんですよ。これって、ひとりごとを書かなかった言い訳に聞こえます?いや、もちろんそんなつもりはありませんが、でもこんな生活していても痩せずに色つやの良い自分がうらめしい。(;=,=A
Date: 2006/08/01

このところいろいろありました

 大学病院に勤めていた頃は、忙しくて夕飯の次に何か食べられたのは次の日の夜食とか、3日ぐらい帰れなくて下着はコンビニで買い替えていたとか、私ならずとも同様な生活をしていた仲間は沢山いました。
 でも似たような生活をここしばらくしていたんです。実家に風呂入りにいったり、着替えと夕飯を家族が持って来てくれたりと、昔に比べては楽なようですが、卒業してから4半世紀も経ってから「このごろは4時半になると明るいんだよね」なんて言えてしまう生活を1週間もすることになるとは思ってもいませんでした。
 もちろん業務に関係していますが、夜中に診療をするわけではありません。これについてはまだ決着がついていないので折りをみてお話ししましょう。
 さて、梅雨です。天気は基本的には雨。気象予報士さんが雨は降らないと言ったとしても傘はもって家を出ましょうね。
Date: 2006/06/22

ゴールデンウィークは都内で

久しぶりの連休で気持ちもリラックスです。
以前はこの休みを利用して家族旅行をしていましたが、今は自宅近くを散策したり、都内で過ごすようになりました。
以前から言われているように、この時期日本のリゾート地はどこも満員(それが楽しいのですが)で、宿泊やレストランなどの椅子取りゲームはかなり熾烈です。加えて帰りの渋滞の時間読みに戦線恐々としてこれもプレッシャーです。
 関越自動車道が埼玉県の東松山までしか延びていなかった頃のGWに、友人と4人で軽井沢を目指しました。渋滞を避けてガソリンスタンドで聞いた山道などを抜け、ホテルにチェックインしてからニュースを見ると「12時間かかりました」とインタビューに答えるお父さん達。「勝ったー」と喜ぶ私たちも9時間かかっての現地入りだったのです(助教授!あの時一人で運転させてゴメン。暗い山道で追っかけてきた白髪のおばあさんは本当に怖かったね)。今はさすがにそんなには掛かりませんが、体力気力がかけられません。いくら車が高性能になったからと言っても運転をするお父さん、お母さん達、本当にご苦労様です。
 ただ、この時期は行きつけのレストランも休んでしまいます。聞けば軽井沢店をオープンしたとのこと。「えー?!」
 そこで提案です。
「地方の有名店のシェフ様。混み合うリゾート地で仕事をするより、このGW限定の東京店を開いてみてはいかがでしょう。子供が大きくなってあえて動く必要が無くなったシルバー世代が必ず来ますよ。静かな都内で大人相手の仕事もまたよろしいのではないでしょうか」
Date: 2006/05/01

無料のロデオマシーン

 毎年衣替えの季節になるとスラックスを買い換えています。
オシャレなのではなくサイズがきつくなるのです。定期的に運動しないため、体形はなかなかコミカルです(*^▽^*)。
 実家にあった足踏みをする器械(ステップマシン)をもらってきたのですがなかなか続きません。そんな時に乗馬のように椅子が動いて座っているだけで運動になるロデオマシーンがテレビの通販で紹介されました。「これならテレビを見ながらだって出来る!」と色めき立ちましたが、過去を反省し、購入意欲満々のながら1週間待つことにしました。
 翌朝、まだ春休みだったので電車は空いていましたが空き席はありませんでした。「これから運動しようと言うのに椅子に座らなくても良いだろう」と自分に言い聞かせて立っていたら「おや?」高性能な今の車両は、発進、停車、駅間の移動がなんとも良いあんばいの揺れです。これってもしかしてロデオマシーン?そう思うと電車賃すらスポーツクラブの会費に思えてきました。1週間座らないと決めて始めたところ、最初はすぐ痛くなった腰も徐々に平気になり、かれこれ1ヶ月続いています。体が軽くなっただけでなく、座るところを求めて緊張していた気持ちが穏やかになりました。ただ、空いている車内で頑張って立っている姿は少々照れくさいかな。(;=,=A
Date: 2006/04/22

マスクの効能

花粉症です。
数年前までは風邪の季節でもないのにマスクをしている人を見ると、少し危ないと思われましたが、今は市民権を得ていますね。
私も職業柄マスクを着けている時間が長いのですが、それでも一昨年くらいまでは一日に10枚くらいマスクを替えるほど鼻水やクシャミが止まらなかったのです。それが昨年から結構楽になりました。
 理由はいろいろあるのでしょうが、私個人の努力としてはマスクを別の種類に換えた事です。キーワードは「SARS(重症急性呼吸器症候群)」あのアジア圏を震撼させた肺炎用のマスクを業者に言われるまま買いました。流行終結によって忘れていたのですが、使わないと勿体ないと昨年から使い始めたら不思議、不思議。まず装着してから20分ほどで鼻水は止まります。行き帰りの電車の中でも使用していたらどんどん症状が軽くなってきました。何と言っても守られている安心感。隣のおじさんがクシャミをしても、いたわりの気持ちが湧くほどの余裕ができました。 いやぁ、マスクって凄い! 癖になりそう。
 でも唯一気になるのが、診療室の近くで患者さんに出会った時です。だって今まではすれ違っても普通のおじさんとして正体がばれなかったのに、今は「うん?」と不審気な顔をされて「あっ!」と気づかれてしまうのです。マスクをしている間は悪い事は出来ません。
Date: 2006/03/23

ぎゃっ!忘れてたぁ〜 その2

 その1を書いた後も、色々な恥ずかしい思い出が出るわ出るわで毎日叫びっぱなしでしたが、この「ひとりごと」のきっかけとなった事件は当ホームページの”クリスマスの思い出(季節はずれですが・・)”という文字を見た途端に起きました。
 実は、外国に住む先生お二方にクリスマスカードをお送りできないまま現在に至っていることを思い出したのです。
 その内の一人はソウル大学矯正学講座教授の南東錫先生です。まだソウル大の助教授でいらした頃、私が矯正を学んだ教室に短期留学?された時のことです。当時携わっていた顎や顔の筋肉の研究について説明すると瞬く間に理解してしまうばかりか日本語まで覚えてしまうのです「こんな頭の良い人を見たことがない」と心底驚きましたが、人柄は穏やかで飾らないすばらしい先生です。
 もう一人は、地球の裏側のブラジルから留学されていたエレーナ加瀬先生で、日系二世のチャーミングな熱血漢です。年は最後まで聞けませんでしたが、ご自分の診療室を休診されて来日しており、2年以上一緒に勉強しました。
 このお二人からは毎年手書きのクリスマスカードを頂くのですが、私もかなりこだわって日本風のカード捜して送っていたのです。ところが昨年は売り切れたのか手に入らず、年明けに期待していましたらやはり年賀状のお国柄。選択肢はさらに少なくなってしまい・・・。言い訳です。とにかく早く送らねば、この春来日予定ですから(汗)
Date: 2006/03/03

ぎゃっ!忘れてたぁ〜 その1

作家の遠藤周作先生は「白い人」「海と毒薬」などの作者として知られていますが、狐狸庵山人(こりあんさんじん)と自らを称してユーモラスな作品も残しています。私が中学生の頃は父の書庫にあったハードカバーの遠藤周作全集より、兄が読み捨てた「狐狸庵閑話(こりゃあかんわ)」などの文庫本の方を楽しんで読んでました。
 遠藤先生の人間に対する鋭い観察力というのは才能であり、笑える作品の中でさえも随所に「うん、うん」と頷けるトピックがでてきます。今でもよく経験するその一つは本の中で「ギャッと言って叫びたくなる」と表現された彼の癖です。恥ずかしい昔のふるまいをふと思い出して思わず声が出るというものですが、皆さんはご経験がありませんか?
 この癖を、かの大家すら持ち合わせていたのだということが唐突に「ぎゃっ」と言ってしまう自分の気持ちをずいぶん楽にしてくれました。恥をかくまいとしてかえって墓穴を掘るというのが私の生き様ですから叫びたくなる恥ずかしい経験は枚挙にいとまがありません。
 日々そんなことを積み重ねて、そろそろ免疫が出来てきたかなぁと思っていたら・・・表題の「忘れてたぁ」の具体的な事件は、恥かしいというか何というか、ついさっき思い出した大事な用件でした。これについてはまた後日
Date: 2006/02/28

幸せな構図

デパートの食料品売り場はバレンタインのチョコレートを買う人で大変なにぎわいですね。お仕事をされている女性や、主婦、お嬢様と一緒のお母様というのが主な客層で売り場は華やいで概ね幸せそうです。これが、おじさんや、父親に連れられた息子達の集団では、また違ったムードになってしまいます(それもいいかも)
 ところで、パティシエになるための高名な教室(例えばコルドンブルー)に通っても、チョコレートを作るのは最後の上級者コースになっているのはご存じでしょうか。近くで見ている限りでは、チョコレートはケーキを作る一通りの技術が全て完璧でないとなかなか思うような味が出せないようなのです。加えて手間暇がかかり素材も高価なので、1粒がケーキより高くなってしまうのも頷けます。幸せな構図に出演した後、実はご家庭で大変な奮闘記が待っているのかも知れません。手作りのチョコレートを頂いた方はそこんところを忘れてはいけません。手作りでないものを頂いた方は、相手の賢明さを評価してあげましょう。
Date: 2006/02/13

春が来ます

 トリビア的なネタも尽きると自分のプライベートしか売るものがなくなるのですが、今日の節分に免じてお許し下さい。
 私の父は厳格と言う単語から少し離れた人格を持ちながらも、根は気まじめな大人です。昔の人のご多聞に漏れず、季節の行事はきっちりとこなし、1年を正月の朝湯から始め、大晦日には家族で1年の反省をしながら年越しの蕎麦をすするというのが慣習でした。
 従って今日も絶対に豆をまくでしょう。それも半端ない大きい声で家中をくまなく回ります。これが私たち兄弟には出来ない。そもそもあんなには声が通らないのですが、どこかに照れもありついつい声は控えめになります。一家の主となった今は私も鬼を退け福を招かねばと言う気概はあるものの、後の掃除を考えて豆の数さえ少な目にしてしまいます。皆さんのお家ではいかがですか?
 それから実家の豆まきには、おそらく父の生まれ故郷の慣わしで、豆をまく人の横に必ずアシスタントが付きます。子供が巣立った今は母がこの役をしているはずですが、これもまた真似の出来ない物の一つです。なぜなら「鬼は外、福は内」と叫ぶ父のそばで、負けないくらいの大きな声でこう言わなければならないんですから「ごもっとも!ごもっとも!」
Date: 2006/02/03

受験生のみなさんへ

今年もこの季節がやってきました。
当医院の患者さんの年齢分布は子供達が半分(よりやや多いかな)ほどですが、矯正という治療の特徴から受験期に当たる方がたくさんいるのです。
中学校、高校、大学受験と頑張っている子達にさらに「がんばれ!」というのは酷ですね。そこで「風邪を惹かないようにね。」とだけお話ししています。
 風邪を惹かないコツ。昔から言われていることですが
1.人混みはなるべく避ける(出かける場合はちょっと抵抗あるけどマスクをしましょう)
2.帰ってきたら「うがい(30秒くらいしましょう)」と
「手洗い(タオルは自分専用のものを用意しましょう)」
3.部屋の湿度を上げましょう(洗濯物を干すだけでも違いますよ)
 そして試験会場でのとっておきのおまじない。
これは中学の時の数学の先生に教わりました。まず目を閉じて息をするときおへそが上下することを確認しましょう。次に「とっても落ち着いています」と速いテンポで10回繰り返します。目を開けると不思議と気分は落ち着いていますよ。普段から勉強の前にするようにしておくと効果絶大です。緊張しやすい方はお試し下さい。でも私は少しは緊張した方がいいんぢゃない?と言われておりましたが・・
Date: 2006/01/16

お正月ですね

 元旦はさすがに世界中(の多くの国)が休みになりますが、2日からは日常に戻ります。正月にのんびりするところが日本人の人の良さを作っているかもしれません。正月の間も休まずにこの慣習を支えていただいている皆さんにも感謝しつつ新年を楽しんでいます。
 クリスマスイベントではたくさんのカードをいただきありがとうございました。リアル待合室にいらっしゃれなかった方も、また別の機会に参加していただければと思います。今年もよろしくお願いいたします
Date: 2006/01/02